夏季の所帯ピクニック…。たえず行き先を決めるのは私。今年は、はじめ泊しかできない

4歳の子どもに新幹線に乗せて水族館に行けてはじめ泊出来て行ったことがないところはとして、空間、興味のない水族館のある空間興味のない福井へ行くことに。福井ついでに有名な恐竜美術館に寄って戻る道程。新幹線のかがやきに乗れるからいいか…。
明方、都内ターミナルから北陸新幹線かがやきに乗車して金沢降車。金沢から特急サンダーバードで福井県の芦原温泉ターミナルゴール。空間、期待して行かなかっただけに、「あわら」ってこんな風に書くんだ、読めないなとここで知ったレベル。何となく、HOMEに恐竜がいて、記念撮影。子どもはうきうき。ここから、1時間に1本のローカルなレトロなバスで田舎道を半程度で、目指して来た「越前松島水族館」にゴール。見えて来たのは、日本海。私は日本海を見るのはやっとで、この先に貫くものを考えてみると感慨深いものがありました。水族館の入場費用は2000円。子どもは500円でした。滑り出しで観れたのは、マンボー。アニマル大好きな子どもは水槽にかじりついて観ていました。可愛い水族館ですが、演劇を旅立ち、構想がいっぱい??ペンギンのおウォーキングを周囲で観て、お兄さんに意義の思い付か問をした子どもに苦笑い。イルカ演劇、アシカのえさやり、うみガメにチンゲンサイのえさやり、どれも楽しかっただ。様ごばかりというカーブでは、面むき出しの上を歩けます。足元に魚たちが…。てんで、海中を歩いているようなキモチでした。3Dのクジラって恐竜の映像がムービー館みたいなところで観たのは大迫力ほんとに面白かっただ。やむを得ず、興味無しの真意が、甚だしくおかしい、生まれ故郷だけど、頑張っている水族館でした。昨今、アニマル花形の子どもで水族館にはとことん行きますが、子どもも私もこういう水族館が気に入りました。宿はあわらヘルスケア。食事も美味しかったけれど、お子さん用のお祭りがあったりして楽しんでいました。ヘルスケアは広々。子ども、走る駆ける。水嫌いで入らないくせに、いつまでもヘルスケアにいたがって遊んでいました。翌朝、清算する今しがた、ここから出歩くって分かった際から大泣き。お広場が愛するから舞い戻りたくないと…。
芦原温泉ターミナルからレンタカーを借りて田舎道を約1時刻の航行。「福井県立恐竜美術館」にゴール。入場費用も720円って安く、子どもは無償。パーキングから恐竜オブジェがいっぱい??大テンションだ。いつのブースも大迫力で体内骨格や総締め千条目という標本…。何億歳も今しがた、大スペクタクル。野望がありました。お土産も食堂も充実していました。これは、また、来ちゃうなあ。子どもはアニマルにプラスして、今では恐竜夢中だ。
福井、また翌年も行きたいだ。福井、知らなかったゴール。ひどく楽しかっただ??興味ありです。

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