私の同棲暮らしで飛び越えなければならない事

近頃フェイスブックにそんな寄稿があった。「同棲暮らしで乗りこえなければならない10の状況」人生初の同棲をやっと3ヶ月、徐々に制するポイントなのだろうと思い寄稿を読んでみた。結論としては私の同棲暮らしで飛び越えなければならない事は仲間だということに気が付いた。
 乗りこえなければならない状況は、「便所の便座を決める、押し下げる不安」。便座の蓋は閉じておいたほうが、風水的にはお金が溜まるらしき。前に便座の事ではないけど、立って照準を足すと周りにはねるし、こぼれて便所のフロアーが汚れるってはなしをしたことがあったのですが、自分が便所の掃除をするので立ってさせてくれと言われそのままにしたのを思い起こした。掃除すると驚きなぐらい汚れているらしき。
本題に戻ります。やったことが起こる人も多いと思いますが、便座が上がっているに気が付かずにありのまま座ってしまい、便器にお尻がはまって仕舞うという災禍がわたくしはぐっすり発生します。これがあんまりへこむしお尻厳しいし刺々しいし。できれば便座は戻しておいてほしいところです。なんだったら座ってしてくれたらいいのに。という感じです。
 以後打ち合せ、2回連続で便器にはまったら座って講じる言うことになりました。その際は便所に張り紙もしようかとしてある。極めて効果があるらしきんですよ、便所の張り紙。しかもお店の便所に貼っている「しょっちゅう綺麗にご使用もらいありがとう。」的物が。それを抜てきしようと思います。自分への喚起も含めて貼っておこうと思います。となりました。まぁこういう会話も夜間2時に話し合ったので覚えているのか分かりませんがね。

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