ぎっくり腰

ココ1週間で最高峰ニュアンスにおけるのはぎっくり腰になってしまった事です。
ぎっくり腰って必ずや必ず大変ですね!
元姉が家でぎっくり腰になったうち、腰が痛くてからきし動けなくなってしまったのを面白してみてたんですが、二度と笑えません!
自身はとある夕暮れ湯船補修を通してたんです。
まだ掃除していたら『ピキーンっ』って腰に疼痛が走り動けなくなってしまいました。
建物には誰もおらず自身はお風呂場から出る事が出来ませんでした。
立てないし、ハイハイもできないしその場におけるしかありませんでした。
そうこうしてるうちにお母さんが勤めから帰ってきてどうにか助けてもらい湯船から脱出。
も立てません。座れません。
寝てるしかなくて、それでも次の日勤めだからはじめて今宵中には考えるようにならないとと思いお母さんにモデルを出してもらい近くの接骨院へ。
行ったら本当に、ベッドにうつ伏せに寝かされ腰に電気を当ててくれました。
凡そ半ぐらいですかね、時間的に。
そのあとインストラクターのマッサージを受けたんですが、『大いに疲れ溜まってるねぇ。』って言われました。
確かに私の勤めはみんなが休日の時忙しい勤めでお盆が終わってホッというしてるうちでした。
また、『クーラーで健康冷えてるよ。館内大して気持ちいいの?』って言われ、確かに客が暑いまん中来てくれて暑かったら肩透かしだからって言って段取り温度を下げてるのは事実です。
自身は暑がりだから涼しくても平安って思ってたけど、健康はうそつけないんですね!?
その日はマッサージのあと足湯を通して帰宅しました。
接骨院をめぐってとりあえずじりじり歩けるようになりました。
も立ってるペースから座ったり、その逆をするのが更に恐ろしいだ。
またいつぎっくり腰なるかわからないので。
しばし接骨院通いが続きそうです。

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