地鎮祭

現時点お家を建築消息筋なのですが、最近、上棟ランキングを行いました。亭主の現れの壌土なのですが、ボクは結婚してから隅も縁も弱いこの土地に来たので、周囲に住む自身と近しく生まれ変われるか引き続き不安に感じていました。
但し、地鎮祭においてご近所の輩といったアナウンスをすることができました。最近では餅まきをする在宅は乏しいようで、高齢化が進んでいる分野ということもあり、界隈はお年寄りが多いので若い人が物珍しいという話を聞きました。
上棟ランキングを通しても、自身が集まってくれるかなと思っていたのですが、マンションクリエーターの自身が周辺のおうちにチラシを配ってくれていたおかげで、おとなだけでなく坊やも集まってくれました。十分すぎるほどのお餅やお菓子を準備してくださっていたので、みんなにカバンいっぱいに献立を持ち帰って貰うことができました。
これから3歳になる私の乳児もいよいよ餅まきをしました。二階に上がって餅まきをするので、歩きを踏み外さないかというひやひやしたのですが、ついに狭苦しい手でお餅を何個か投げ入れることができました。常々なんだかこのような機会がないので、乳児にとっても素晴らしい事例になったのではないかと思います。
撮影も豊か撮って嬉しいおみやげになりました。暑さが著しいのではないかと思ったのですが、夕暮れに行うことにて、日蔭も手広く涼みながらできたのでよかったです。そろそろ皆にお世話になると思いますが、家族みんなで明るくやり過ごすことができればいいなと思います。

真新しいゼミナールの面談

経験に初々しいことといえば、きのう乳幼児の進学の要所を考えて以前から通っていたゼミナールを閉め、真新しいゼミナールの面談のお日様でした。乳幼児ももう高校なので、ルートについは当事者に任せているといえども、儲けを押し流すのは父母のベネフィットなのであと少し父母のエゴもあり、面談について行く事になりました。今日の事項はこういう2つの事項をこなさなければならないという、こちらにとってのノルマでした。
まず最初は、間もなく混ざるゼミナールの塾長との面談でした。乳幼児がグズグズしていて、急に腹痛だと話して、しかもこういう腹痛は知気力みたいなものかもしれないなんて言ってるのです。う、これでは面談の確約の時間に遅れ合図、困ったものだと思いながらも本当は母親のこちらはメーキャップ途中に、こうしたアクシデントが起こったことに狼狽えていたところ、メーキャップを構成させなくてはいけない仕方の足取りが失速してきました。それで予定の時間にいくらでも伸びるばっかりなので、面談を持ち越しとして貰おうかと相手に連絡しようとしたら、乳幼児が1スパン遅らせてほしい…というので、なーんだいく気持ちで入るのかと思いその旨相手に電話で伝えたのでしたが、ライバルは以外ってビジョン無い若しくは気を遣っているのか、何時でも素晴らしいし、途中で何かあったらまた別のお日様もいいと、リサイクルが利きすぎるとこでした。そんなこんなで乳幼児も私も悠然と面談に出掛けたのでした。
面談の場所は、家からほぼ1スパンといったちょいというとこでしょうか、着きまして編み出すところ数分古めかしいアパートの最上階にありました。そちらのあるシャッターを開けると所狭しと端末やらモニターで埋もれていて、わずかの空きに椅子がありました。いやあ、某評判個人キャンパスのかなり耐え難い学部の内輪進学方を確実に出しているところの社がそんなマニアックなところかあー。という、心で仰天しました。
少し面談もおわり、乳幼児と帰りのエレベーターの中で見つけた国民への掲示の内容がそれとなく眼に留まりましたのが、踊りのランクのリハーサルなどしないで下さい。などと甚だ具体系統ですなあというちょこっと微笑みたくなりました。
次は今日通っているゼミナールを辞める順序に行ったのですが、今度は引き留められるやらスミマセンやらで後ろ髪引かれる思いながらも辞めてきてあっさり、乳幼児と後日お茶を通じて帰って来たのでありました。めでたしめでたし…けれどもまったくキャンパス進学合格した訳ではないし、間もなくが大変です。…これでおわりだ。

私の同棲暮らしで飛び越えなければならない事

近頃フェイスブックにそんな寄稿があった。「同棲暮らしで乗りこえなければならない10の状況」人生初の同棲をやっと3ヶ月、徐々に制するポイントなのだろうと思い寄稿を読んでみた。結論としては私の同棲暮らしで飛び越えなければならない事は仲間だということに気が付いた。
 乗りこえなければならない状況は、「便所の便座を決める、押し下げる不安」。便座の蓋は閉じておいたほうが、風水的にはお金が溜まるらしき。前に便座の事ではないけど、立って照準を足すと周りにはねるし、こぼれて便所のフロアーが汚れるってはなしをしたことがあったのですが、自分が便所の掃除をするので立ってさせてくれと言われそのままにしたのを思い起こした。掃除すると驚きなぐらい汚れているらしき。
本題に戻ります。やったことが起こる人も多いと思いますが、便座が上がっているに気が付かずにありのまま座ってしまい、便器にお尻がはまって仕舞うという災禍がわたくしはぐっすり発生します。これがあんまりへこむしお尻厳しいし刺々しいし。できれば便座は戻しておいてほしいところです。なんだったら座ってしてくれたらいいのに。という感じです。
 以後打ち合せ、2回連続で便器にはまったら座って講じる言うことになりました。その際は便所に張り紙もしようかとしてある。極めて効果があるらしきんですよ、便所の張り紙。しかもお店の便所に貼っている「しょっちゅう綺麗にご使用もらいありがとう。」的物が。それを抜てきしようと思います。自分への喚起も含めて貼っておこうと思います。となりました。まぁこういう会話も夜間2時に話し合ったので覚えているのか分かりませんがね。